家にいると本当に何もやる気が起きない。
しかし快活に行くと漫画を集中して読むことができる。
基本3時間までしかいないが、3時間付近になると少し焦ってきて集中が乱れる。
そこで自分の行く快活の料金表をグラフ化して料金の変化を理解しておこうと思った。





まだブースしか使ったことがない。
赤線で180分あたりを見てみる。
3時間で1150円で、1時間50分から3時間パック料金が適用される。
3時間を超えると10分で110円ずつ加算される。
4時間になると1760円で6時間パックが適用される。

結局普通にパック料金の時間まで利用するのがお得という結果だった。

休日前日の夕方と休日はパック料金に220円追加。

0~2時間または3~4時間なら帰りたくなったときに帰った方が安く済む。
それを超えるとパック料金時間までいないと損した気分になる。

休日はマッサージシートは埋まっており、人気の漫画も取られていることが多い。

とりあえず今月は行きたいときに行ってみて、振り返って自分が行き過ぎていて依存してこれ以上は良くないと感じたらやめようかな。
毎日1000円使っても3万円だからまあ問題ないとは思うけれど。
そう考えるとネトフリやアマプラのサブスクというのは本当に安いもんだな。


合成音声に興味を持って自分で学習させようかなと思ったり、cozmic travelにハマって英語の勉強しようかなと思ったのだが、家にいると本当にさっきまでの興味は何だったのかと思うくらいにやる気が消える。驚きだ。